🐟 鎌倉に届く“国生みの島”の恵み ~沼島の漁師と語り、味わう2日間~

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🐟 鎌倉で「沼島」を味わい・考える2日間

~魚屋と漁師のコラボイベント「サカナヤマルカマ」による特別企画~

兵庫県南あわじ市にある離島「沼島(ぬしま)」の海産物が、鎌倉にやってきます!

沼島は、神話の「国生み神話」にも登場する歴史ある小さな島。島の約7割が漁業従事者という“漁師の島”で、一本釣りを中心とした伝統漁法を大切に守り続けています。

今回、その漁師たちが丹精込めて釣り上げた新鮮な魚や特産品を携えて、鎌倉の魚屋「サカナヤマルカマ」との特別なコラボレーションイベントが開催されます!

🗓 イベント概要

📍1日目|1月30日(金)@まちの社員食堂(鎌倉駅徒歩2分)

【昼の部】「食堂マルカマ」11:30〜15:00(予約不要)

沼島の干物や島の食材を活かした定食を楽しめます。

【夜の部】「イザカヤマルカマ」18:30〜21:00(要予約・定員30名)

沼島の魚料理+淡路島の食材のおでん、日本酒やどぶろくなどをご用意。
また、魚の伝道師・上田勝彦さんと漁師のトークセッションも開催されます。

🎟 参加費:4,000円(食事+1ドリンク付き)
📌 夜の部の予約はこちら


📍2日目|1月31日(土)@サカナヤマルカマ(鎌倉市今泉台)

⏰ 11:00〜15:00(売り切れ次第終了)

・沼島の鮮魚(ぬしま鯵、天然真鯛など)販売
・炭火焼き、あら汁の振る舞い
・淡路島産の玉ねぎや「自凝雫塩」などの特産品販売も!

🚏 アクセス:大船駅より江ノ電バス「北鎌倉台」下車 徒歩2分

🐟 なぜ注目?

沼島では、海の環境変化による漁獲量の減少や高齢化が深刻な問題になっています。
今回のイベントは、単に“魚を買う・食べる”だけでなく、
「私たちの食の未来」を考えるきっかけになる2日間です。

漁師のリアルな声を聞き、海と私たちの暮らしのつながりを体感してみませんか?

📸 詳細・最新情報:
👉 サカナヤマルカマ公式サイト
👉 PR TIMES プレスリリース記事

気軽に立ち寄れる昼の定食も、深く語れる夜の部も、どちらもおすすめ。
ぜひ足を運んでみてください!

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この記事を書いた人

こんにちは、上岡洋一郎です。
鎌倉生まれ育ちの36歳、ハウスメーカー営業、不動産投資会社を経て、不動産屋さんをやっています。不動産を通してこの地域がもっとワクワクできないか、いつも模索しています。

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